ダンデリオン、それは天然オイルに拘った液体生石鹸、この商品の研究開発当初から関わってきた一人として、その凄さをお伝えしていきます。
ダンデリオンの代理店さんやお使いの皆さまの周辺では、面白い現象が起きていおるようです。
それは、「ダンデリオン繋がり」のような仲間意識が芽生えて、仕事のパートナーになったり茶飲み友達になったりしているようなのです。
他の石鹸で同じものを使っているというだけでは絶対に起きない事が、ダンデリオンでは起こるのです。
その理由を考えてみると、使用感や使用後の効果等に由来しているのではないかと思います。
最初に使った感触からして、他の石鹸やシャンプーとまるで違うのですから、「何?これ?」から始まり、その後の肌や髪の状態が変わるのをみて、再度「何?これ?」なのですから当然かもしれません。
そういった、共通の感動から始まり、その感動の共有やシェア、こういった共通の体験を通して信頼感や安心感が生まれているのかもしれません。
更には、美容や健康に気を使う人と使わない人、その人の人生における価値観はまるで異なります。
つまり、ダンデリオンという存在は、互いの価値観を共通のものとして確認できる媒体なのかもしれませんね。
ビジネスでもプライベートでも、価値観の相違は各所でギクシャクしてしまいます。
同じ価値観であれば、阿吽の呼吸で伝わります。
なるほど、また一つダンデリオンの存在意義を見つける事ができました。
ダンデリオン、それは天然オイルに拘った液体生石鹸、この商品の研究開発当初から関わってきた一人として、その凄さをお伝えしていきます。
アレルギー疾患を持っている人は現代において珍しいことではありません、事実私も花粉症や角膜アレルギーに年中悩まされている一人です。
健康であればあるほど正常な免疫機能として表面化してしまうアレルギーは、本当に完治させようもない厄介な疾患の一つです。
そのアレルギー疾患を持っている人の共通のイライラの原因の一つに、顔の痒みがあります。
花粉や粉じん、酷い時には自身の髪の毛でさえもアレルギーを発症してしまいます。
これらは、花粉や粉じんなどのアレルゲンが髪の毛に着いてしまったことによるもので、完全には防ぎようもありません。
そんなアレルギー疾患を持っている人がダンデリオン化粧品を遣い始めると共通の感想が聞かれます。
その一つに、「顔の痒みが以前よりだいぶ収まった」というものがあります。
これは、私自身も同じ感想を感じていたので「やっぱり!」と思ってしまいます。
何がどう機能しているのかは解りませんが、ダンデリオン・ジェルデュースで髪も顔も洗っている時にはあまり顔の痒みが気にならないのです。
ところが出張先のホテルの石鹸で顔を洗うと、以前のようにしばらくすると突然のように痒みが出てくるのです。
石鹸の成分によるものなのか、ダンデリオンの保湿効果によるものなのかは今のところ不明です。
でも事実は最大の根拠です。
アレルギー疾患での痒みに悩まされている人は、是非一度試してほしいと思います。
ダンデリオン、それは天然オイルに拘った液体生石鹸、この商品の研究開発当初から関わってきた一人として、その凄さをお伝えしていきます。
ダンデリオンシリーズを開発当初から使い続けて2年間、ダンデリオンには何時もいろいろな事を教えられます。
その一つが季節感です。
オーバーな話が、「天然素材だけに、本当に自然の中で生きているんだな」という感覚です。
春秋にはトロっとしているダンデリオンは、夏にはサラサラに変わります。
そして、今度は冬になると下の方から少しずつ白濁してきます。
泡立ちや使用感は一切変わる事はないのですが、こういう状態の変化が楽しめるようになりました。
まるで天然の蜂蜜のようです、そしてダンデリオンで季節感を味わってはお風呂で様々な時系列的な思い出と共に、新たなアイデアも湧いてくる事もあります。
自然と共に生きているダンデリオン、家の中でもしっかり季節感が楽しめます。
ゆとり有る人生を!
ダンデリオンは、そういう人に使ってほしい石鹸です!
何故なら、そういう人ではないとダンデリオンの本当の良さを解ってもらえないから・・・
ダンデリオン、それは天然オイルに拘った液体生石鹸、この商品の研究開発当初から関わってきた一人として、その凄さをお伝えしていきます。
世の中には、「企業年鑑」という厚い辞書のような企業情報を載せている本があります。
資本金1000万円以上、従業員10名以上、売り上げ1億円以上の会社が載り、以前はそこには代表者の住所や資産などの個人情報も載っていました。
そういう意味で、当時から経営者は個人ではなく、「半公人」として意識しなければならなかったのです。
その中に、趣味や座右の銘などがあります、私はずっと座右の銘として「継続は力なり」を載せていました。
流石に、10年ほど前から代表者の個人情報は一切載せなくなりました。
また、経営塾でも継続性の重要性を教えてきました。
ただ、こういうものは実践から学ばないと身に着く事はありません、実践して自身の経験として肌感覚として身に着くのです。
さて、ダンデリオンですが、教え子が開発し教え子の何人かはリピーターとして使用しています。
そして、ダンデリオンを通して「継続は力なり」を実感しているようです。
ダンデリオンを1ヶ月以上使い続けることで、髪質や肌の状態が急変してきます。
アトピー性皮膚疾患で、皮膚が割れ目が走るほどゴワゴワしていた人の肌がすべすべに変わり、バリバリだった髪質の人がしなやかな髪質になったのです。
これには、本人以外の人も驚きを隠せませんでした、そこに真実として結果が出ているのですから。
おそらく最も驚いたのは、私と共に開発したサンライトスタイルの代表者の後田でしょう。
製品化するのに多くの人と共に何度もサンプルを作り、自ら実験台になって開発したとはいえ、アトピー性皮膚疾患の人にこんなにも効果があるとは予想すらできなかったのです。
「継続は力なり」、これを自身で最も実感できるダンデリオン、とにかく毎日使い続けることです。
ダンデリオン、それは天然オイルに拘った液体生石鹸、この商品の研究開発当初から関わってきた一人として、その凄さをお伝えしていきます。
ダンデリオンをお使いの皆様、夏場にダンデリオンがサラサラになり水のような状態になっていませんか?
私の場合ですが、サラサラになって普段よりも量をたくさん使ってしまいます。
この現象ですが、実は全てが天然オイルを主成分としている証拠なのです。
乳化剤や発泡剤などを入れておりません、だから夏場で室温が上がると同時に液温が上がってしまいサラサラになってしまうのです。
サラサラし過ぎて、どうしても量を多く使ってしまうのでもったいない考えている皆さま、夏場は冷蔵庫で保管する事をお奨めします。
冷蔵庫で冷やすと、冬場のようなトロッとした状態になり、多く使いすぎるという事がなくなります。
そして、使うときに冷たくて気持ちいいのです!
ただ、あまり冷やしすぎると白濁して固形分が出てしまうので、野菜室などで適度な温度を保つように冷やしてください。