ダンデリオン、それは天然オイルに拘った液体生石鹸、この商品の研究開発当初から関わってきた一人として、その凄さをお伝えしていきます。
私は、ダンデリオンの全身シャンプーのジェルドゥーシュを髪から身体まで1本で済ませています。
男性は髪が短いので、これで充分に全身を違和感なく洗うことができます。
そんな便利なダンデリオン・ジェルドゥーシュは海外出張の際にすごく便利なのです。
海外での渡航で、もっとも困るのが液体を100ccまでしか持ち込めないということです。
それが全身が1本で済むダンデリオンなら、4泊の海外出張でも100均で売っている100ccの密閉ボトルに詰め変えていけば用が足りてしまうのです。
ダンデリオン・ジェルドゥーシュを80ccほど入れて、残りの20cc分はダンデリオン・クレイムを容器に小分けして詰め込みます。
ダンデリオン・クレイムは、ひげ剃り後に、ヘアクリーム代わりに、また冬場の韓国など寒い国では全身に塗って保湿を高め防寒対策としても使えます。
こんな便利な使い方ができるのも、ダンデリオンならではの方法です。
ダンデリオン、それは天然オイルに拘った液体生石鹸、この商品の研究開発当初から関わってきた一人として、その凄さをお伝えしていきます。
ダンデリオンには、現在全身シャンプーのジェルドゥーシュとロングヘヤ用のシャンポワンという2種類の石鹸がシリーズとして発売されています。
実は、この2種類は成分がほぼ同じなのです、違うのはオイルの配合なのです。
そもそも、全身シャンプーのジェルドゥーシュだけで身体と髪を洗えるように考えていたのですが、保湿に拘るあまり、ロングヘアに使うとどうしてもキシュキシュ感が強すぎて不評でした。
そこで、できるだけさっぱりとした感触で洗えるように配合を髪専用に整えたシャンポワンをダンデリオンシリーズに追加したのです。
それでも、やはり天然保湿成分が強いので市販の界面活性剤シャンプーに比べると泡立ちやさっぱり感はイマイチなのですが、ここは個人差も出やすいところです。
さて、成分がほぼ同じで保湿度が異なるだけのジェルドゥーシュとシャンポワン、これを私は夏場と冬場で使い分けて全身を洗っているのです。
つまり、乾燥が気になる冬場はジェルドゥーシュで、汗をかく夏はシャンポワンで髪と全身を洗います、この使い分けが予想外に効果が出てしっくりくるのです。
夏も冬も、使い分けることで1本で済んでしまう、これは本当に出張が多い人には助かります。
ダンデリオン、それは天然オイルに拘った液体生石鹸、この商品の研究開発当初から関わってきた一人として、その凄さをお伝えしていきます。
私は、以前から右手の人差指にできた尋常性肉腫(老化現象の一つ)を気になるので切除してもらいました。
このとき4針を縫う傷ができたのですが、手術の翌日から普段通りに洗髪しました。
その際に、多分しみて痛いだろうと覚悟していたのですが、不安とは裏腹にダンデリオンはまったくしみることもなく普段通りに行う事ができたのです。
また、同時期に酔って自宅マンションの入り口に在る自動ドアにぶつかり、膝と腕に擦り傷を負ってしまいました。
この傷もまたしみることもなく、普段通りに身体を洗う事ができました。
天然オイル100%でできたダンデリオン、傷をまったく気にすることもなく使用できます。
この安心感は絶大です。
ダンデリオン、それは天然オイルに拘った液体生石鹸、この商品の研究開発当初から関わってきた一人として、その凄さをお伝えしていきます。
ダンデリオン開発過程において、試作品を一緒にテスティングしてくれた協力者の一人は、長年に渡り極度のアトピー性皮膚炎を患っており、全身の皮膚が高質化しひび割れなども起きるほどです。
特別に配合されたステロイド入りの軟膏を病院から購入し、毎日全身に塗らないと痒みと発熱で生活にも支障が出るほどです。
そんな彼がテスティングしていて最も驚いたのが、ダンデリオンの全身ボディシャンプーでした。
使い始めて数日で、皮膚に大きな変化が起きたと嬉しそうに語っていたのを今でも思い出します。
なんとひび割れが起きなくなり、自然に皮膚が軟化してきてさらさらになったのです。
もう一人の40代女性の人にも、変化した肌を嬉しそうに見せては使い方を自ら説明してくれました。
それでも、ときどきステロイドを使わないと体調によっては肌が荒れるときがあるようで、完全にはステロイドを止めることはできないようです。
しかし、使用量は50%以下にまで落とすことに成功しました。
そして、ダンデリオンの保湿クリームがその後に商品化に入り、この2つの組み合わせで更にステロイドの使用量を30%以下にまで落とす事ができたのです。
ステロイドに頼っている人は、是非とも使ってみてほしいダンデリオンシリーズです。
皮膚の痒みは、痛いよりも精神的に数倍厳しいと言われています。
そんな皮膚の痒みの原因は何でしょうか?
それには、大きく2つの原因が存在しています。
一つは、炎症によるものです、アトピーやアレルギーで皮膚表面で炎症を起こし、毛細血管が腫れ痒みを生じさせます。
ただ、アトピーとアレルギーでは要因は異なります、アトピーは内部から毒素を排出しようとする際のヒスタミンの皮膚直下での刺激によるもの、アレルギーは皮膚表面でアレルゲンを阻止しようとしてヒスタミンが生成され刺激するものです。
そして、もう一つが皮膚の角質層が壊れて、剥がれ落ちるときに起きる痒みで、皮膚の新陳代謝か乾燥によるもので自然性の痒みです。
特に乾燥するシーズンには、この表面皮質の剥がれ落ちが顕著となり、冬になると誰しも経験していると思います。
ここで、痒み対策で重要なのが皮膚の保湿です。
皮膚が充分に潤っていれば、抵抗力も増しアレルギー等の外的要因での痒みはブロックできます。
また、角質層の剥がれ落ちも静かに自然に剥がれるので痒みが生じません。
アトピーは特に、身体内部からのヒスタミンの刺激と、皮膚の剥がれ落ちによる二重の痒みが伴います。
皮膚を常に保湿すること、これがこれからの季節には重要なのです。
ダンデリオン化粧品のボディシャンプーとクリームは、そんな痒み対策にはもってこいの商品です。
ダンデリオンの開発ポリシーは「保湿」です、皮膚と髪をどうすれば継続的に保湿できるか、これを命題に開発に取り組んでまいりました。
肌や髪を刺激することなく保湿する、この命題をクリアするために成分のほとんどが天然の成分でできています。