• フィンテック全盛時代に最先端IT技術でお応えします!

Sees(シーズ)の未来展望

Sees(シーズ)は常に時代の最先端を走ってきました

Seesは新幹線を始めとする列車自動制御システム、駅構内インフラ、JR自動精算機、光高速多重化伝送装置(光通信インフラネット)、デジタル公衆電話、航空機予約発券システムなど、常に時代の最先端インフラ分野で実績を残してきました。

その実績を自社商品にも活かし、特許出願と共に世界初の動画圧縮技術を用いたデジタル監視カメラ、デジタル動画圧縮レコーダー、ネットワークカメラ、リアルタイム動画合成システム等をオリジナルチップ開発と共に商品化し警視庁や新聞社を始めとした省庁や大手企業に採用されました。

Seesは他社が参入する前に次代を読んで研究を開始し常に最新IT分野で先頭を走って来ました

Sees(シーズ)が提供するもの

Seesが現在事業化しているもの、その一つが「オウンドメディア」です。
2014年夏に突如として言葉が生まれ世に広がった「オウンドメディア」、Seesは「オウンドメディア」という言葉もできていない2011年には既にオウンドメディアサイトを構築し起業家支援サイトとして運用を開始していました。
更にその1年後の2012年には商品化すべくパッケージ化に成功し翌2013年には他社向けに販売を開始いたしました。

更に、2018年春より「フィンテックソリューション」を事業として創設いたしました。
フィンテック全盛期の到来を予見し、いち早く事業化し社会に貢献していく所存です。
同年9月には、フィンテックソリューション事業のサービスとして「ブロックチェーン導入支援」を開始し、続けて「ブロックチェーンマーケット」サイトをオープンいたしました。
この「ブロックチェーンマーケット」は、世界初のブロックチェーンの建売を行うもので、ユーザーは買ってすぐにもブロックチェーンを使ったアプリケーションを運用することが可能となるものです。
これを皮切りにSeesは、日本だけではなくASEANを始め全世界に日本発のブロックチェーンシステムを販売していきます。

Seesが提供するものは必ずその後に大きな業界を形成し標準インフラとして認知されます

Sees(シーズ)が見ている先は

株式会社シーズ(Sees)の社名の由来は「見える」の複数形、つまり未来を見て現実を見て世や人の動きを見て、未来に起きうる正確なビジョンを見ています。
来るべく次代にどんなインフラが必要になるのか、どんな不都合とニーズが起こるのか、その次代の経済状況はどうかを予測し他社が参入する前に研究を開始し商品化します。
これまでの「インフラと基幹システムでの先駆者」方針を維持しつつ長期に渡り培われた技術とノウハウを以ってSeesは常に未来思考で次代を一歩先に歩み続けます。

Seesが見ている先は、次代のIT文化の構築です

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